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「Active partition not found!」Windowsが起動しない自作PCのパソコン修理 相模原市緑区

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神奈川県相模原市緑区のお客様より
「メルカリで自作パソコンを購入したが、使用中にフリーズした。
再起動後、『Active partition not found!』と表示され、Windows 10が起動しなくなった」
というパソコン修理のご依頼をいただきました。

詳しい話をうかがうと、動画配信サービスU-NEXTを視聴中にパソコンがフリーズしたとのこと。
パソコンのスペック的には、高画質動画の視聴にも問題ありません。

「Active partition not found!」というメッセージは、
「Windowsがインストールされている領域が見つからず、起動できません」という意味ですので、
Windowsの故障または記憶装置の故障が考えられます。

診断の結果、SSDがBIOSからも認識できず、SSDの故障と判明。
フリーズした時点ですでに壊れていたものと思われますので、
SSDを交換し、Windows 10を再インストールしてパソコン修理完了です。

自作PCやBTOパソコン(Build To Order、受注生産PCという意味で自分でパーツ選択が可能)は
一般メーカー製よりハイスペックなパソコンが手に入るのが大きな利点ですが、
さまざまなメーカーのパーツが使用され、部品の点数も多いので、
故障時に原因が特定しにくいのが難点です。

「『Active partition not found!』と表示され、Windowsが起動しない」
「自作パソコンやBTOパソコンの調子が悪い」
などのトラブルがございましたら、ぜひ当社にご相談ください!

出張サポートまたは配送でのパソコン修理対応もいたしますので、お気軽にお電話ください。

「Active partition not found!」でWindowsが起動しない自作PCやBTOパソコンの修理は、
【相模原市緑区のパソコン修理なら株式会社きむらパソコン】におまかせください!

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